ビオラの夏越し
花とガーデニングの話題リンク集

レモンバームがもっとも好む植え付け場所についてですが、日あたりとか風通しなど気になるところですね。このままでは、課題は溜まる一方ですが、少しずつ片付けます。
さし木の方法
ビオラの切り戻し方法|パンジーの育て方
花の病気対策
戻る
ユリやチューリップも良いですが。鉢植えの場合に、球根だけ植えこむと、春に芽が出るまではただ土が入っているだけでちょっと淋しいですね。そこで春の開花時を見越して、あらかじめコニファーやグランドカバーになる植物を一緒に植えてみようかなと考えています…。
予想通りの展開として、田崎さんがしゃしゃり出てきました。その辺りでポイントを稼いで金田一さんの覚えをめでたくしようという考えなのでしょうか。でも、あんまり優秀すぎるのもどうなんでしょうかね。かえって、金田一さんに警戒されるんじゃないですかね。そんなうがって見方が出来るようになったのも、もうマリは開き直りの境地だからかもしれません。ここで、出てきたテーマがやはりビオラのビオラの夏越し、これはまたマリの苦手な分野ですね。さあ、どういたしましょうか。
続きはこちら
すずらんは、花が終わると成長期に入ります。5〜8月ぐらいまでと思います。
真夏は風通しが良い日陰に入れ管理しますが、この期間に十分成長させる事が必要です。
時期的に遅いかも知れませんが、7月いっぱいまでは液肥(3000倍ぐらいに薄めたもの)を水やり代わりに
与えるか、もしくは週に1度の割で1000倍に薄めた液肥(通常、指定された割合)を与えます。
秋になれば枯れるまで日光浴をガンガンさせます。だいたい10〜11月に葉が枯れてきますので、その時が植替え(株分け)時期になります。
花とガーデニングの話題リンク集

ヒソップとアブラムシとの関係がちょっと入ってきていますが、どうなんでしょ…どんな場合でも、とことんがんばってみたいと思います。
花の害虫対策
釣りと園芸楽しい釣りと園芸
肥料の選定
戻る